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2007-03-07 Wed 22:34
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2006-10-27 Fri 19:41
千秋の部屋につき寝る前にちょっと飲むかって話になり
ビールで乾杯した ビールを飲み終わったからじゃねようかと言う事になり 千秋 「先にシャワーでも浴びてて、その間片付けとくから」 ボキ 「じゃ先に・・・」 シャワーを浴びて出てきてかわりに千秋が入る 千秋 「先に横になってて」 ボキ 「じゃ、横になるわ」 ボキは千秋のベットで横になって待ってたんだ、 でも、お酒をのんだので眠気が襲ってきたんだな 眠気と戦いながらまっていたが 気づいたらもう朝だった。 そう眠気に負けて寝てしまってたんだな でも千秋がとなりにいないの だってもうおきて朝食の準備してくれてるんだもん 千秋 「あ、起きたの」 ボキ 「おはよう」 千秋 「もうちょっとで、ご飯できるから待っててね」 いつもの笑顔でそういってくれた ボキはうれしかったし、千秋の手料理食べるのも初めてだし おいしくいただきましたw (・∀・)ニヤニヤ その日は千秋の車をボキが運転して映画とか、いろいろ遊びまわっていた それに千秋が店できる服もプレゼントしたわけだ そして帰り道疲れたので、 ボキ 「疲れたから、あそこで休憩しない?」 千秋 「・・・・・・・」 返事がない。しかし千秋は軽くうなづいていた そして二人の乗った車は・・・・つづく |
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2006-10-09 Mon 19:41
久しぶりにうpって事お許しを(;^_^A アセアセ・・・
千秋の運転で車は進んでいく、その車中で二人の会話が弾む それで、千秋から 千秋 「ん、ごめん、ちょっと用事する間待っててくれるww」 ボキ 「Σ('◇'*)エェッ!?、なんだよw」 千秋 「ね、お願い 聞かないで」 ボキ 「いいけど、早く済ませよw」 なんだが昨夜千秋と別れてから何かあったみたいなんだw 目的地のそばまでいって千秋はどこか判らないが用事を済ませにいったw その時間としては30分ぐらいだったなw 千秋 「ごめんなさい、待ったでしょ」 ボキ 「用事済んだのかw」 千秋 「済んだよ」 千秋はちょっと涙が出ていた。 そこで何があったかはピーンときたが そこはひとまず黙っておこうかとw そのあとボキの運転に替わり 帰り道食事をしていろいろ遊んでたんだ 時間がたつにつれ千秋の顔も笑顔が戻ってきた ただあのときに何があったのかは一言も触れてない だってボキは聞きたくなかったし、千秋も何も言わないだろうしね そんなこんなで、別れの時間が近づいてきた・ |
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2006-06-18 Sun 23:57
☆★☆ボキの飲み人生日記(仮)☆★☆
店長が店を辞めてもボキはそこの店には通っていたw もちろん千秋を指名しているのだが 彼女もそれなりに指名がついていたために 席についてる時間も少なくなってきているので いつも2〜3セットで帰るようにした ある日千秋に ボキ 「今日は仕事終るまでいるから、帰りどっかで食事か何かするかw」 千秋 「ええ、べつにかまわないけどwラストまでいたらお金掛かるよw」 ボキ 「そんなの気にしなくてもいいよ」 で、その日は久しぶりに早い時間から最後までいる事にした そして店がおわり、外で千秋が出てくるのを待っていたw 千秋 「お待ちどうさまw」 ボキ 「じゃ、何食べようかw」 千秋 「何でもいいよw」 ボキ 「取りあえず移動だなww」 と、タクシーに乗り込んで深夜営業している店まで行ったわけだが そこの店で話をしながら軽く食事をしてたんだw それで2人とも明日は休みだし一旦帰って昼間遊ぼうという話になったので家まで送って行ったw はじめて千秋の家まで行ったわけだ でもね、家の中には入らなかったぞw (・∀・)ニヤニヤ 仮眠を取って約束の時間に迎えに行ったわけだが 千秋 「私生きたい所あるんだけど付き合ってもらえるw」 ボキ 「いいけど、どこだよw」 千秋 「どこでもいいじゃん、で、私に運転させて?」 ボキ 「いいけど、」 千秋 「横で寝てても構わないからw」 ボキ 「おう、わかった、でも事故するなよなw」 千秋 「ハーイ」 で、千秋の運転で車ははしっていった 2人の行き先は果たしてどこなのだ・・・・つづく |
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2006-05-17 Wed 03:58
☆★☆ボキの飲み人生日記(仮)運命の出会い編2☆★☆
それから数週間がたったある日突然家に 千秋から電話が掛かってきたw 千秋 「元気ですか?わかります?」 ボキ 「わかるよw、どうしてココの電話わかったの?」 千秋 「Σ('◇'*)エェッ!?、最初もらった名刺に・・・・」 そう最初あったときに彼女にボキの会社の名刺を渡してたみたいだw だからあの日彼女がTEL番をきかないわけだw 何かしら世間話を10分ぐらいしていたら 千秋 「あの、明日用事ありますかww」 ボキ 「明日はね、ちょっとむりだねww」 千秋 「そうですかww」 ボキの心の中「ヾ(--;)ぉぃぉぃいきなり営業かい」 彼女自体お店に入ってまだまもなく固定の客も少ないとの事を 前回聞いていたから、それは仕方ないのかとww で、日にちを土曜日の夜に飲みに行くと彼女にいって電話を切った 約束の土曜日21時ごろ店のドアを入ると 店員D 「いらっしゃいませ、どうぞご指名は」 ボキ 「あ、千秋ちゃんで、」 そして席に案内される (歩いていく途中に女の子が待機してるのが見えるのだが 千秋がどこにいるかを探したねw) 千秋が来る前に店長が 店長 「おお、またきたのか (・∀・)ニヤニヤ 」 ボキ 「またきたぞ (・∀・)ニヤニヤ 」 店長 「またサービスしとくから、ゆっくり遊んでいけ (・∀・)ニヤニヤ 」 そして千秋が席に・・ 千秋 「こんばんわ」 ボキ 「よぅ」 と、前回とかわらず何気ない話を閉店までしていた あ、もちろん次回の約束の話もしたんだがね それから後2〜3回飲みにいきついに運命の日 そう2〜3回飲みに飲みにいったらやっぱり 千秋にも他に指名してくれるお客がつくようになってきたw そのため千秋と一緒にいる時間が少なくなったw まぁ、売れていってたのでボキとしてはうれしかったね その空いた時間いつもはヘルプの子が来るのだが ある日ヘルプの子もなかなか来ないw 待っていると店長がやってきて 店長 「ちょっといいか?」 ボキ 「いいけど、それより女の子は??」 店長 「すぐ来るけどな、それより話があるんだw」 ボキ 「なんだよww」 店長 「わし、今日でこの店辞めるんだ」 ボキ 「ええ、辞めるって他の店にいくのか?」 店長 「いや、もうこの業界から身を引くよ」 ボキ 「そうか」 店長 「また、どっかであったらよろしくな」 ボキ 「おう、わかったw」 ヘルプの女の子がきて店長はその場から離れたが そのときの寂しげな後ろ姿は忘れもしない その日も閉店まで飲んで帰り際に 店長 「これからも飲みに来てやってくれよ」 ボキ 「おまえもこれから頑張れよw」 このあと店長とはあえてないし連絡も取れない 彼は今何をしてるのかが心配であるw 運命の出会い編はこれで終わりだがキャバ嬢千秋との 話はまだ続くよ 次回千秋編スタート★⌒(@^-゜@)v ヨロシクネ♪ |



